加速上達して最短最速で100を切るゴルフ!【プロから直接教わった極意】

プロとの出会いから…私のゴルフは180度変わりました!プロから直接教わった極意を惜しみなくお伝えしていきます!

2008年10月

懐が窮屈なスイングは…腰がひけ、スライスになる恐れがある。手元…グリップの通り道はしっかりと確保されていることが大事♪


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プロのスイングも、トップアマのスイングも共通して言えることがあります。


それは…


インパクト…グリップの通り道に余裕があること。


決して、窮屈なインパクトになっていない…

どちらかというと、空いている…スペースに余裕があります。



クラブはアイアンにしろ、ウッドにしろ…重みがあります。


その重みは…今も昔も…

多少軽くなったとは言え、ダイナミックゴールドがずっと君臨している

ところを見ると、やはり重みは大事ですよね。


とりわけ、ヘッドは…金属が使われています。


たとえシャフトが軽量化されていっても…

やはりヘッドには重みを持たせる。



なぜ?
どうして?


これは、やはりパワーの元となる遠心力を使いたいからという
理由もあるでしょう。


遠心力は…もちろん、円の半径の大きさにも比例しますが…


その円上にある物の重みにも影響します。


つまり…


ピンポン玉を回して遠くに飛ばすのと…

鉄球を回して遠くに飛ばすのとでは…簡単に想像がつきます。



つまり、そのアイアンなりウッドなり、ヘッドの重みがとても大事に
なってきます。


その重みを振り回すとき…

やはり手元、グリップが窮屈であればどうでしょう…

あまりにも体に密着しているとどうでしょう。


インパクト時に、右打ちのプロなら、右腰あたりでインパクトを
迎えている写真を良くみますね。


腰は先に回転している。

その右腰あたりにグリップがある。



でも…

この理想のインパクトを迎えるためには…

アドレス時におけるグリップ、手元の位置は近すぎては実現できません。


必ず詰まった状態…
つまりは、体が起き上がる状態になり…


スライスの元凶となります。


アドレスで、ある程度のグリップと体の距離を保つ。

2つこぶし分がいいとよく言われますが…

3つや3つ半のアスリートも多いですよ。


ヘッドをうまく活かし、
ヘッドに仕事をさせるためには…


ヘッドに任せること。


そのためには、ある程度のグリップの通り道を確保すること。


いかがでしょうか。




インパクトの瞬間…ボクシングでいうボディを打たれるような体勢になることでクラブの通り道の確保と下半身の安定が可能♪


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スイング安定のために…一工夫が欲しいところです。

私が今はまっているスイング安定化のための練習…


それは、ボクシングでボディブローを打たれるイメージ…


トップオブスイングから、ダウンに入ります。

ダウンスイングに入り、インパクトを迎えるあたりからボディーを打たれる
ような体勢…


簡単に言えば、お腹をひっこめ、足を踏ん張り…

スイング軌道を確保して、下半身のぶれを防ぎます。


以前…

私は、膝の角度を重要視してスイングしていました。


とりわけ、左ひざの角度を変えず

つまりは、アドレスの下半身をそのまま維持しようとしてスイングして
いました。


ただ…

非常に窮屈。
かえって力みが強くなり…ボールにパワーを伝えることができなくなって
いました。


そこで、あるゴルフ雑誌に載っていたスイング理論を読み…


インパクトあたりでは、ボクシングのボディを打たれろ!と…


つまり「うっ!」っていう感じ…

分かりますか?
伝わりますか?


これにより、足の踏ん張りがかなりききます。

膝の角度が変わりますが…グリップの位置はそれほど変わらずショット
できます。

そして、さらにはグリップの軌道も余裕を持って確保でき…


窮屈なスイングから、余裕のあるスイングへと変貌をとげることが
できます。


また、経過はレポートしますね。

いつもありがとうございます!

コックはテークバックの始動に使える!コックなしでボールに力を伝えることはできない…ロスがなく、コックを解く瞬間はインパクト前!


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ノーコック打法…

一時は流行ったときもありました。

最近は全く聞かれませんが…


どのプロも、トップアマもこのコッキングをしっかりと使っています。

意識してやるかどうかは別として…


コックで蓄えたパワーをしっかりとボールに伝えることで
ボールは飛距離を稼ぎます。


で…いつコックを解くか…


よくやるミスは…コックの解きが早く、トップオブスイングから
ダウンに入ったときに解け始めること。


これは、必ず力の、パワーのロスに繋がります。

つまり、せっかくコックで蓄えたパワーを、ボールに伝えるまえに
逃がしてしまうミス。


では…


このコックをどう解く?

それにはやはり、前回に書いた…右脇の押し込みが大事になってきます。


右ひじを右脇に押し込むことで…コックを解かずにトップからダウンに
入り…
インパクト前にコッキングが解放されて…

いっきにボールに伝えることができる!


つまり、コックを解くことを意識せず、ダウンに入り、右脇に右ひじが
押し込まれれば…


インパクトを迎えるときに、コックが自然と解けるということ。


で…


このコックをスイングの始動に使うことで、しっかりとしたコッキング
動作を行うことができます。


いろんな始動がありますが…コックをきっかけとして!


その際、クラブフェースは?正面??

私は、ドローが打ちたいので、正面ではなく、下を向いています。


クラブのトップブレードが、ちょうど背中の前かがみの角度と同じぐらい。


フェードヒッターは、クラブフェースが正面を向きますが、ドローを
打ちたければ、シャットにクラブが上がっていきます!


お試し下さい!












右ひじの送り込みは…パワーの源泉!ドローの原点!


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トップのカタチはどうでもいいと思っています。


人それぞれ…


トップのカタチより、ダウンスイングからフォローに向かう
スイング軌道が大事だと思います。


そのとき、ポイントとなるのが…右ひじ。。。



ダウンスイング時に右ひじが、右わき腹に送り込まれているかどうか…


これにより、スライサーとフッカーに大きく分かれます。


大抵の方は、この右ひじが送り込まれずに…


ダウンスイングの力が入ってしまい、右肩が突っ込んで、アウトサイドから
クラブが入り、スライサー・・・


右ひじがしっかりと右脇腹に入らない人は、万年スライサーになる
可能性があります。



まずは、右ひじを意識して、右脇に送り込んでみてください。


そして、フックが出たら、まずは○!

お試しあれ!!


ごく普通のサラリーマンゴルファーです。



100の壁は左の壁が大きく影響している!右打ちの人は左サイドの壁をしっかりつくることで安定して100を切ることができるはず!


お久しぶりです。アツです。

やはり、最近つくづく思うこと…それは、100を安定して切るためには
スイング中における左サイドの壁がしっかりと安定しているかどうか
だと思います。


左サイドの壁?


とりわけ、ダウンからインパクトにおいては、この左サイドの壁…
つまりは、左足の壁をしっかりとしておくことだと思います。


それには…


左膝の角度を一定にしてスイングする。

特に、ダウンからインパクトにかけては、この左膝の角度を…

ずっと一定にして!


沈み込んだり、浮き上がったりしないで…

左膝の角度を一定に。



100切りの安定は、左サイドの安定にあり。
左サイドの安定は、左ひざの安定にあり。




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