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【私を劇的に変えたプロは…】
アコーディア・ゴルフ所属



アイアンの形状とウッドの形状は…


全く違いますね。


アイアンのカタチは…球が上がりやすくなっています。

だから…上げようと思って球を打ってはいけない…


球を上げようと思えば…


▲すくい打ちになりやすい…ダフリやトップの元凶
▲ヘッドアップしやすい…ボールの行方をすぐに追いたがる
▲打てても…スピンがかからず…止まらないボール



球を上げようと思わず…

球を斜めから打つ。

ボールの赤道部分に、斜め45度でクラブの刃を入れる。



というよりも…


クラブの形状から言って、刃を入れやすい構造になっています。


そして…その形状に合ったスイングは…

ハンドファーストの構えから打ちやすくなります。



ハンドファースト…



最近のプロで言えば…

あの諸見里プロでしょうか…


彼女のスイングは、とても基本に忠実。


アドレスは、その典型…ハンドファーストでアイアンを構えて
います。


上げて下ろすだけ。

ハンドファーストのアドレスから…



クラブはトップから45度で下りてきます。


なぜか?


クラブを縦に振り下ろす運動×肩の回転 = 45度入射角スイング


縦の回転と横の回転を合わせれば・・・45度の回転になる。



フェアウェイウッドでも…

少しハンドファーストに構えると…打ちやすくなることも

あります。


試してみて下さい!



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