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重ねてお礼申し上げます。
ありがとうございます♪


今回のテーマは…グリッププレッシャー。

つまりは、握る強さですね…この見える化。


難しいですね…自分から、どうグリップが見えたらベストな
プレッシャーなのか…


まず、プロに教わったグリップの鉄則とは…


”決して強く握らない!”


ただ、この一言でした。

ある雑誌であるプロは…ゆるゆるがいい…とも書いています。


つまり、強く握ることそのものは…上達の障壁になるようですね。


ということで、まず…強いプレッシャーは避けましょう。


プロから教わった”決して強く握らない!”という一言で…

自分で咀嚼して思うこととしては…


強く握ったら、どんな上達を阻むことが起こるのかを
考えてみました。

すると…

強く握る
=腕全体に力みが出る
強く握る
=テークバックで肩が入りにくい
強く握る
=ダウンスイングでしなやかに腕が使えない
強く握る
=クラブの重さを感じにくい
強く握る
=手打ちになりやすい
強く握る
=スライスになりますい
強く握る
=ダフリやすい

そして…
強く握る
=クラブの仕事を邪魔する

ということで、100%グリッププレッシャーは上達を妨げる
ことと捉え…

じゃーどれぐらいのプレッシャーがいいのかと聞かれれば…


プロ曰く…”30%程度”だと。

小鳥を包む感じと表現するプロもいますが…


クラブがすっぽ抜けない程度で、ゆるめに握ることから
加速上達の、かっこいいスイングが出来上がると。。。


ちなみに…


クラブをギュッと強く握った状態でクラブを持ち上げる
クラブをゆるく握った状態でクラブを持ち上げる

両方を比べてみてください。


明らかに…

クラブヘッドの重さを感じられるのはどちらですか?
クラブヘッドのギア効果を活用できそうなのはどちらですか?

つまり…
クラブに仕事をさせてあげられるグリッププレッシャーは?


女子プロは、決して強く握っていないんでしょうね。
力ある、握力もある男性アマよりもカッ飛ばしますから…


すべては、クラブに仕事をさせるグリッププレッシャーを
求めます!



感謝です(^^;
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